衆議院第4選挙区支部支部長(福島区・北区・都島区・城東区)
大阪市会議員

ミノベテルオ
ミノベテルオ

お知らせ
  ■ 2017.9.21  ミノベジャーナル:21号発刊
■ 2017.9.12 ミノベジャーナル:20号発刊
2016/11/20 ミノベテルオ君を励ます会
吉村市長ご挨拶
ミノベテルオ 挨拶





政策理念

大阪を再生する3つの切り札
大阪を再生する3つの切り札
教育費の無償化
2016年4月より5歳児の教育費無償化をスタート。2017年度から4歳児にも拡大。 今後、3歳児までの無償化の拡大を目指して参ります。親の収入に関わらず、全てのこども達が教育の機会を平等に持てる大阪をつくります。
大阪経済の活性化
うめきた2期区域の開発で街を活性化。「うめきたガーデン」など、来街者増加により、経済効果を高めて参ります。ほか、医療・新エネルギーなど先端産業への重点投資で財源を生み出せる大阪をつくります。
福祉環境の充実化
特別養護老人ホーム建設助成により入所待機者の解消。認知症高齢者見守りネットワーク事業の拡充により、監視体制の強化に務めます。住み慣れた地域で安心して暮らしせる大阪をつくります。
二重行政解消により財政を適正化!大阪の成長戦略をもっと加速!
二重行政解消により財政を適正化!大阪の成長戦略をもっと加速!


二重行政解消により財政を適正化!大阪の成長戦略をもっと加速!
自立する個人、自立する地域、自立する国家を実現する。


二重行政解消により財政を適正化!大阪の成長戦略をもっと加速!
1.統治機構改革
憲法を改正し、首相公選制、一院制(衆参統合)、憲法裁判所を実現する。地方課題については地方自治体が国家の意思決定に関与できる新しい仕組みを創設する。
2.地方分権
首都機能を担える大阪都をつくり、大阪を副首都とすることで中央集権と東京一極集中を打破し、将来の多極化(道州制)を実現する。国からの上意下達ではなく、地域や個人の創意工夫による社会全体の活性化を図る。
3.既得権益と闘う成長戦略
既得権益と闘う成長戦略により、産業構造の転換と労働市場の流動化を図る。成長を阻害する要因を徹底的に排除しイノベーションを促進するとともに、衰退産業から成長産業への人材移動を支援する。
4.小さな行政機構
政府の過剰な関与を見直し、自助、共助、公助の範囲と役割を明確にする。公助 がもたらす既得権を排除し、政府は真の弱者支援に徹する。供給者サイドヘの税投入よりも消費者サイドヘの直接の税投入を重視する。
5.受益と負担の公平
受益と負担の公平を確保する税制度や持続可能な社会保障制度を構築する。
6.現役世代の活性化
現役世代と女性の社会参画を支援し、世代間の協力と信頼の関係を再構築する。
7.機会平等
国民全体に開かれた社会を実現し、教育と就労の機会の平等を保障する。
8.法の支配
「法の支配」「自由主義」「民主主義」の価値観を共有する諸国と連帯する。現実的な外交・安全保障政策を展開し世界平和に貢献する。国際紛争を解決する手段として国際司法裁判所等を積極的に活用する。

美延映夫プロフィール

美延映夫 ミノベテルオプロフィール
美延映夫 ミノベテルオプロフィール

衆議院第4選挙区支部支部長(福島区・北区・都島区・城東区) / 大阪市会議員

1961(昭和36)年5月23日 大阪北区生まれ
愛の恵幼稚園・豊仁小学校卒業
豊崎中学校卒業・清風高等学校卒業
神戸学院大学 法学部卒業
大学卒業後、旅行・貿易・不動産管理の会社で
15年余のサラリーマン生活を経て、
平成15年4月に初当選。
その後、4期連続当選で現在に至る。

【現職】 北大阪ソフトボール連盟会長
【経歴】 大阪維新の会 副幹事長
     大阪維新の会 市会議員団幹事長2期
     大阪市会議長 / 大阪市監査委員
     大阪市会運営委員長
     大阪市会市政改革特別委員長
     大阪市会建設港湾委員長
     大阪市会計画消防副委員長2期 等歴任
美延映夫 ミノベテルオプロフィール

  

美延映夫の活動報告

活動報告イメージ
JR東日本・東京メトロ可動式ホーム柵 視察
平成29年2月、JR東日本・東京メトロの可動式ホーム柵の視察に行ってまいりました。各所を視察後、国土交通省の担当の方々と可動式ホーム柵に対しての意見交換をさせていただきました。
東京メトロ新宿駅では、朝のラッシュ時には、一番短い場合1分50秒間隔で列車を運行しているにも拘わらずホーム柵を設置しております。絶対に転落事故を起こさせないとの意識のもと、朝のラッシュ時にはホーム内に駅員、アルバイトを配置しています。
大阪地下鉄も平成31年度までに、谷町線東梅田駅、堺筋線堺筋本町駅に可動式ホーム柵を設置予定ですが、御堂筋線全駅設置を目指し、課題解決を進めていく必要性を痛感いたしました。
中津架道橋問題
大阪市北区中津のJR東海道支線地下化事業の視察に行ってまいりました。
中津架道橋の線路沿いに大阪整肢学院があります。この施設は障がいのあるお子さん約90名が暮らし、約40名が治療やリハビリで通院されています。
現在は、線路の下を通るだけですので数秒で通り抜けられますが、今の案だとこの上に約60メートルのスロープがついた歩道橋となります。これでは座位保持車椅子を押していくのも困難になります。東海道支線地下化は経済面、防災面からも必要な事業ですが、だからといって今まで普通に通れていた歩道がスロープを使って上がり下がりしなければならないという事はバリアフリーの観点からも考えなおさなければならないと思います。周辺住民の皆様へのアンケートは1月末の締切時点で1,050通回収され、只今、建設局でアンケート分析がなされております。その集計結果を参考にして吉村市長は代替施設案の再度の提示をさせていただく旨を12月の建設消防委員会で我が会派の今井議員の質疑に対して答弁されました。
民泊の現状把握について
「エアビーアンドビー(公共政策担当)」の方をお呼びして、意見交換会を行いました。
平成28年12月時点で、日本国内の民泊物件は44,914件。中でも大阪は東京に次ぐ2位の11,930件でした。
訪日客はまだまだ増加しており、インバウンドは今も尚注目を集めています。ただ違法物件など課題も多く、不法民泊業者(個人)の増加など民泊の現状を知ることで、大阪市にお住まいのみなさまにも安心して頂ける民泊運営の見直しが必要だと考えます。もちろん、違法民泊は厳しく取り締まらなければなりません。しかし、合法民泊の参入要件が厳しすぎたら意味がありません。合法民泊はしっかり受け入れ、問題点は指導し改善していく方向で担当局に指示する形で進めていくべきだと考えています。

access

access
access
access
access
access
大阪市長 吉村洋文 大阪市長 吉村洋文 twitter



大阪府知事 松井一郎 大阪府知事 松井一郎



日本維新の会 大阪維新の会 日本維新の会



大阪維新の会 大阪維新の会 大阪維新の会

美延映夫 市政相談事務所へのアクセス

〒530-0044
大阪市北区東天満2-5-16 古林ビル本館1階



美延映夫 市政相談事務所へのお問い合わせ

美延映夫 市政相談事務所

Tel: 06-6351-1258 Fax: 06-6356-7324

メールでのお問い合わせ